ブランド
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UNIVERSAL PRODUCTS. (ユニバーサルプロダクツ) -
トップス
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EVCON (エビコン)"日常"をテーマに、マテリアルやカラー、シルエットでアクセントを加え、 シックを基調としたユニセックスアイテムを展開。 -
アウター
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MY___ (マイ)2013年AWシーズンよりスタート。特別なものでなく、毎日着たくなるスタンダードなアイテムを中心に展開。
着心地や素材にこだわり、今の気分をプラスした上質なリアルクローズを提案します。 -
ボトムス
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グッズ
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1LDK STAND (ワンエルディーケー スタンド)「1LDK Stand Buy Me!」(ワンエルディーケー スタンド バイ ミー!)は、
ポップアップショップをベースに展開していく1LDKのプロジェクトレーベルです。
ウェアはもちろん、ファッショングッズやお土産感覚で買っていただける雑貨、
普段使いにぴったりな小物を中心に幅広くラインナップしています。 -
mfpen (エムエフペン)2016年の秋冬よりスタートしたコペンハーゲンのメンズウェアブランド。
デザイナーはSigurd Bank。様々なブランドでデザインやプロダクションを経験したのち独立。
スカンジナビアの伝統的な紳士服を、実験的で遊び心のあるデザインでモダンに仕上げ、リラックスしたムードが特徴。
生地とカッティングに拘りのあるブランドです。 -
BASERANGE (ベースレンジ)BASERANGE(ベースレンジ)はデンマーク人のデザイナーによってデザインされたフランスを拠点とし、2012年に設立されたアンダーウェアブランド。
クリーンなラインと簡単なシルエットに重点を置いたモダンでミニマルな服を提案しています。 -
BLESS (ブレス)BLESS(ブレス)は「UNISEX(性別問わず)、AGELESS(年齢にかかわらず)、TIMELESS(時代に左右されず)、BORDERLESS(国籍問わず)永く愛用されるプロダクトであること。」を掲げた、ドイツのファッションプロダクトブランド。
様々なライフスタイルを持つ、より多くの人々のニーズにあった、ベーシックかつオリジナリティーあふれるスタイルを提案しています。 -
COMESANDGOES (カムズアンドゴーズ)COMESANDGOES(カムズアンドゴーズ)は普通に良いものを普通に丁寧に作り、日々のユニフォームであることを理想とした帽子ブランド。
帽子の歴史を踏襲しながら、それを現代の私たちの都市生活とファッションにフィットするものへと進化させ、そこにほんの少しのウィットを加えたものを展開しています。 -
DAIWA PIER39 (ダイワ ピア39)DAIWA PIER39(ダイワ ピア39)は、日本のフィッシングブランドであるDAIWAが2020年春夏シーズンよりスタートしたアパレルライン。
「大自然と都会をシームレスに繋ぐ架け橋」という考えのもと、フィッシングシーンで見出した発想を、日常の中でもサポート出来るこだわりが表現されています。 -
DIGAWEL (ディガウェル)DIGAWEL(ディガウェル)は「服にまつわる空気をどうデザインに置き換えることができるのか?」という姿勢が作り出すブランド。
「人の気持ちをいかにデザインに結びつけるか」という着想のもと、テーラーなどとは少し異なる、もっと身近で、本来のファッションが持つ一つのパーソナルを追求しています。 -
ED ROBERT JUDSON (エドロバートジャドソン)ED ROBERT JUDSON(エドロバートジャドソン)は日本のアクセサリーブランド。
バネやワイヤーなど工業用のパーツを用いたレザープロダクトを中心にアイテムを展開しています。 -
FRANK LEDER (フランクリーダー)FRANK LEDER(フランクリーダー)は現在のファッション界がみている方向と別の観点と視点から生み出されているベルリン発のブランド。
ドイツの歴史、ワークウェアー、テーラリングを基に自身のパーソナルな体験やドイツのサブカルチャーをテーマとした質の高いコレクションを展開している。 -
Hender Scheme (エンダースキーマ)Hender Scheme(エンダースキーマ)は性差を尊重し、身なりにおいてもジェンダーを介さず、人間の経験や環境によって構造化されたジェンダースキーマを超越した概念を提唱する。
Gender頭文字のGを、アルファベット順で一つ超えたHにすることによって、コンセプトにある「ジェンダーを超える」を表現しています。 -
HERILL (ヘリル)HERILL(ヘリル)は「Heritage(受け継がれる文化・歴史・遺産・伝統)」と「Will(未来・今後)」の造語。
日本国内の最高級な技術・経験によって裏打ちされた伝統ある工場と新しいコンセプトの素材開発を行い、真面目に面白いと思えるプロダクトを生み出しています。 -
Indietro Association (インディエトロアソシエーション)Indietro Association(インディエトロアソシエーション)は表層では見えない本質である”裏(脳内、想い)”にフォーカスし、独創的かつオリジナリティ溢れるアイテムを展開。
大量生産、大量消費とは異なる価値を創造し、上品で洗練されたモダンなコレクションを展開しています。 -
is-ness (イズネス)is-ness(イズネス)は「存在そのもの≒is-ness」を名前に掲げ、コンテンポラリー/技術/アート/ミュージック/ファッションをキーワードに2001年に始動したブランド。
五感では感じられない何かを感じとれるような「心で感じるプロダクト」を目指し展開しています。 -
KAPTAIN SUNSHINE (キャプテンサンシャイン)KAPTAIN SUNSHINE(キャプテンサンシャイン)は日本のファクトリーが持つ粋な生地と拘りの縫製を融合した男服作りを目指す。
古くからのトラデッショナルやフィールドウェアなどのエッセンスを大切に、旅へと連れ出したくなる一着をデザインしています。 -
KIJIMA TAKAYUKI (キジマタカユキ)KIJIMA TAKAYUKI(キジマタカユキ)は、デザイナーの木島隆幸氏が手がける帽子ブランド。
様々な事柄から伝わる時代の空気感を、独自の視点とバランス感覚で取り入れ、「スタイリングで生きるデザイン」をコンセプトに置いています。 -
KLOKE (クローク)KLOKE(クローク)はメルボルンを拠点とするオーストラリアのファッションブランド。
ファッションに対するクラフトマンシップと革新的なアプローチは、 テーラリング技術と上質でテクニカルな素材を組み合わせ、
機能性と着用者との関係性に細心の注意を払ったウェアを提供しています。 -
Maison Margiela (メゾンマルジェラ)Maison Margiela(メゾンマルジェラ)は1998年にマルタン・マルジェラによってパリで設立されたブランド。
オートクチュールからウィメンズ・メンズのプレタポルテ、レザーグッズ、靴、アクセサリー、ファインジュエリー、フレグランスまで、オーセンティシティー(信頼性)、アノニミティー(匿名性)、リコンセプション(再構想)を通してそのクリエイティビティを発信しています。 -
MASTER&Co. (マスターアンドコー)MASTER&Co.(マスターアンドコー)は海外の手を尽くした素材と日本技術のドッキング、 職人によるジャパンメイドを発信するブランド。
機能的でもある「定番」といえるスタイルに、 現代の技術と着易さのエッセンスを反映させ、それぞれのマスターの知恵をくみ上げたニュースタンダードな一品を展開しています。 -
MERRELL (メレル)
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MARY AL TERNA (メアリオルターナ)MARY AL TERNA(メアリオルターナ)は“女性の仕草”にフォーカスし、合理的で洗練されたバッグブランド。
フェミニズムをもとに画期的なアイディアで、理想的な方向に変化する今までにないツールを提案しています。 -
MM6 (エムエムシックス)MM6(エムエムシックス)はメゾン マルジェラが発信するコンテンポラリーライン。
エブリデイウェアをコンセプトに、コンテンポラリーなカットやプリント、素材使いで、ユニークでクリエイティブなミックススタイルを提案しています。 -
Nine Tailor (ナインテーラー)Nine Tailor(ナインテーラー)は日本生産にこだわり、その味わいや心地よさを帽子に表現している日本の帽子ブランド。
一つ一つを帽子職人そして工場と綿密に打ち合わせすることによりシンプルながらも細部に拘った帽子作りを行なっています。 -
O- (オー)O-(オー)はデザインユニット「O.C.R.L. (0-cho-rui-lab / レイチョウルイラボ) 」が手掛けるプロダクトレーベル。
『全く新しいシステムをつくる』というコンセプトのもと、時代に即した多様性と機能性を併せ持ったリアルクローズを提案しています。 -
PHEENY (フィーニー)PHEENY(フィーニー)はストリート・クリーン・リラックスをコンセプトに掲げ、日常の中で思わず手に取ってしまうようなアイテムを展開。
袖を通して「何だか違うかも」というニュアンスを感じて欲しいと、一見何でもないような服が引き出す女性らしさやニュアンスを大事にしたデザインを心がけています。 -
Post Production (ポストプロダクション)Post Production(ポストプロダクション)は、ローファーを中心とした革靴と革小物を展開するブランド。
日本人デザイナーによって手掛けられており、日常に溶け込むラグジュアリー感の漂うシューズやウォレットなどのレザー製のプロダクトを展開。 -
ROTOL (ロトル)ROTOL(ロトル)は”現代の日常生活における戦闘服”をコンセプトに掲げるブランド。
伝統的手法と現代技術から成る、パターン、素材、製造背景を巧みに掛け合わせ、タフさとエレガントさを持つ近代的なユニフォームウェアを提案しています。 -
seya. (セヤ)seya.(セヤ)は2017SSよりスタート。
パリベースの瀬谷慶子による、ファッション、オブジェ、アクセサリー、香り、写真、と文化に関わるものをクリエイトするプロジェクト的なブランド。
天然素材を重視したピュアでオーガニックな、ノージェンダーの自由で洗練された日常のエレガンスを提案します。
ドキュメンタリー的なアプローチで、毎シーズンの旅を通して感じられた世界の様々な文化的価値感をクリエーションを通して伝えています。 -
ssstein (シュタイン)ssstein(シュタイン)は「Stillness and motion , minimal and maximal , mode and tradition.」「無から有へ。そのはざまの部分を表現する。」をコンセプトに掲げたブランド。
ブランド名は未完成という意味が込められ、完成と未完成の狭間の表現したアイテムを展開しています。 -
STUDIO NICHOLSON (スタジオニコルソン)STUDIO NICHOLSON(スタジオニコルソン)は日本の文化や英国の衣服、建築からインスピレーションを受け、クリーンでミニマルなコレクションを展開をしているブランド。
メンズウェアやテーラードに影響された、ヨーロッパスタイルのメンズワードローブ特有のドレッシーさや緩さ、オーセンティックな飾りっ気のなさなどクラシカルでありながらも、モダンで実用的な要素をミックスしたプロダクトを数多く展開しています。 -
SUICOKE (スイコック)SUICOKE(スイコック)は「本当に自分たちが欲しいもの、所有したいものだけを作っていく」という挑戦的創造開発をコンセプトとした日本のシューズブランド。
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THE RERACS (ザ・リラクス)THE RERACS(ザ・リラクス)はデザイナーの倉橋直実氏が、セレクトショップ勤務中にパターンメイキングやテキスタイルを学び、活動をスタートさせたブランド。
ベーシックでありながらも既成概念に捉われず、時代に合ったシルエットや素材を追求しながら、着る人に依存する、着る人を美しくするデザインを提案しています。 -
UNUSED (アンユーズド)UNUSED(アンユーズド)は観念的な枠を取り去り、解体し、存在の新たな形を追求。
先入観を持たず過去の物に新たな観点で改良を加え、喜びを与える機能美と着心地を追求し、日常に溶け込み、自身のスタイルを創る物として提案しています。 -
VAGUE WATCH Co. (ヴァーグウォッチカンパニー)VAGUE WATCH CO.(ヴァーグウォッチカンパニー)は“アンティークウォッチの雰囲気を手軽に楽しめる腕時計”をコンセプトに生まれたブランド。
現代の腕時計にアンティークウォッチの古き良き風合いを再現した商品を展開しています。 -
JACQUEMUS (ジャックムス)JACQUEMUS(ジャックムス)はサイモン・ジャックムスが手掛けるフランスのファッションブランド。
モダンなカッティングやシルエットが特徴的で、アンダーグラウンドやポップカルチャーの影響を受けつつも、ミニマルで洗練されたウェアを展開しています。 -
URU (ウル)URU(ウル)は「Accelerate Creativity Accelerate Imagination -想像力(頭)と技術力(手)の加速-」をコンセプトにテキスタイルやパターンなど技術が強みの日本発のメンズブランド。
生粋のパタンナー畑で培われてきた技術力・ノウハウを元に新たな視点、想像力で原型を壊し自らの線で新しい形に再構築したアイテムを展開しています。 -
m's braque (エムズブラック)m's braque(エムズブラック)はヨーロッパ各地を回り、ビンテージやデッドストックなど現代では再現できない貴重なもの、意匠的な素材や付属を独自のパターンメイキングで表現。
表層的なデザインだけでなく、カッティングや流れる曲線を大切にし、着心地とデザインを両立しています。 -
ISSUETHINGS (イシューシングス)ISSUETHINGS(イシューシングス)は、渡辺真司が2020年に設立したブランド。
コンテンポラリーアートのような実験的要素にモードな雰囲気を組み合わせたユニセックスウェアを展開。
ミリタリーのエッセンスを加えつつ、グランジ、ストリート、クラシカルでありながらも、モダンで実用的な要素を兼ね備えたウェアを提案しています。 -
CLASS (クラス)CLASS(クラス)は「恒久的な服をアヴァンギャルドに、アヴァンギャルドな服をリアルクロージングに」をコンセプトに掲げたブランド。
パーソナルスタイルを基調としたデザイナー本人が着たいと思う服、望む服を展開しています。 -
MAATEE&SONS (マーティーアンドサンズ)MAATEE&SONS(マーティーアンドサンズ)は縫製やパターンを追求し、ドレスウェアとカジュアルウェアのテイストを融合したブランド。
「真に愛着が持てる日常着」をテーマにアイテムを製作しています。 -
YLEVE (イレーヴ)YLEVE(イレーヴ)は服の基本を大切に、素材の質感、シルエット、仕立てにこだわり、上質とシンプルを徹底しながら、今の気分を表現する。
シンプルさとクオリティーにこだわった大人のためのリアルクローズを展開しています。 -
PIENI (ピエニ)PIENI(ピエニ)はフィンランド語で"小さい"という意味。
素材、工程、デザイン、仕様、馬具屋の技術、全てのカテゴリを最小限でプロダクトし、全てをミニマルに表現するブランドです。 -
Buddy Optical (バディオプティカル)Buddy Optical(バディオプティカル)は"Buddy=相棒"の意。
「気心の知れた仲間や相棒のような存在」、「ライフスタイルの中に自然とあるワードローブのような存在である事」をコンセプトにモノ作りをするアイウェアブランド。 -
Marvine Pontiak Shirt Makers (マービンポンティアックシャツメーカーズ)Marvine Pontiak Shirt Makers(マービンポンティアックシャツメーカーズ)は国内屈指の縫製工場を持つ工場を使っているメイドインジャパンのシャツブランド。
最古の下着であろう「シャツ」と言う着眼点及び、現代社会において、何処へ出向くのも必要不可欠であろう「シャツ」を、繰り返し扱いやすく、肌当たりが良い馴染みのあるコットン100%に特化し製作しています。 -
nuterm (ニューターム)nuterm(ニューターム)はメンズウェアの成り立ちやルールを踏襲しながらも、 着こなしのルールや世代観にとらわれない新しいスタイルを提案しています。
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SALOMON (サロモン)SALOMON(サロモン)はトレイルランニングやスノーボードで知られるフランスのアウトドアブランド。
徹底した製品開発とこだわりのデザインをベースに、アウトドアシーンのみならず、よりモダンで洗練された都市生活に馴染むようなプロダクトも展開しています。 -
PWA (プア)PWA(プア)は変わった人、極端な人、独立した人のための普段着を提案するレーベル。
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YOKE (ヨーク)YOKE(ヨーク)は「モノがヒトをつなぎ、ヒトがヒトをつなぎ、ヒトがモノをつなぐ」という想いが込められたブランド。
素材やパターンに拘り、スタンダードなアイテムに芸術的な観点、コンテンポラリーな要素をプラスして洗練されたアイテムを展開しています。 -
WELCOME-RAIN (ウェルカムレイン)WELCOME-RAIN(ウェルカムレイン)は2021年秋冬からスタートし、ライフスタイルに寄り添ったアイテムが魅力なブランド。
東京をベースに企画される洋服はベーシックながらフィッティングや上質な素材使いを重視・アップデートし作り込まれています。 -
SUBU (スブ)SUBU(スブ)は寒い冬、ふと出掛けるときにも素足で履ける、今までにない新しい秋冬のサンダルを提案するレッグウェアブランド。
”リラックスしている時こそ豊かな時間を過ごせる”をアイデンティティに、独自の素材を採用し室内室外でもストレス感じることなく履けるサンダルを展開しています。 -
814 Ezcaray (ハチイチヨンエスカライ)814 Ezcaray(ハチイチヨンエスカライ)はスペインのエスカライ地方で1930年から続くモヘアストールブランド。
15世紀から続く手法を引き継ぎ、高級繊維のモヘヤやウールなど天然繊維を伝統的な織り機を使用して丁寧に作り上げています。 -
and wander (アンドワンダー)and wander(アンドワンダー)は都会から本格的登山でも活躍するハイブリッドアウトドアブランド。
ファッションで培った企画力と山で感じた肌感覚で、機能性とファッション性を併せ持つウェアを提案しています。 -
BAICYCLON by bagjack (バイシクロン バイ バックジャック)BAICYCLON by bagjack(バイシクロン バイ バックジャック)はbagjackのセカンドライン。
"bagjack"を「カスタムメイド」とするなら、"BAICYCLON"は「レディメイド(既製品)」の位置付け。
bagjackの機能性とDNAは保持しながらも、リーズナブルに組み上げたカプセルコレクションです。 -
T.T (ティー・ティー)T.T(ティー・ティー)は「過去の遺物を蘇らせることで、未来の考古物を発掘する」をコンセプトに提案をするブランド。
海外のアンティークディーラーや古美術商を通じて70~100年以上前の服を収集し、考古学の観点から現在もしくは未来にも存在する服を研究しています。 -
MARROW (マロウ)MARROW(マロウ)は髄・核心・力など人の根底にあるものを意味する言葉。
素材と縫製まで日本製に拘ったクオリティの高さと、必然性のあるもので構成されたミニマルなデザイン。
2つのものの共存の意味を込めたバッグブランドです。 -
TANAKA (タナカ)TANAKA(タナカ)は「今までの100年とこれからの100年を紡ぐ服。時代、性別を超えて永く愛される衣服。」をコンセプトにものづくりを行なっているブランド。
環境に配慮したモノづくりや日本の伝統的な技術を取り入れながら、デザイン性とサステナビリティの両立を目指してコレクションを展開しています。 -
mii (ミー)mii(ミー)はインド人男性とフランス人女性の2人のテキスタイルデザイナーによって始動したブランド。
厳選された天然素材を使用し、2つの国の伝統や技術、素材などをうまくミックスした、新しいクリエイションを展開しています。 -
MERRELL 1TRL (メレル ワンティーアールエル)MERRELL 1TRL (メレル ワンティーアールエル)は2020年に始動したMERRELLのグローバルプレミアムコレクション。
ブランドのアーカイブから最高のコレクションを抽出し、新たなシルエットとデザインを組み合わせることで、アウトドアシューズの美学と伝統を再解釈したアイテムを展開しています。 -
Reebok × 1LDK
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Gurank (グランク)Gurank(グランク)は機能美/デザイン、民具/日常的に使う物、習わし/積み重なり定着した物、華麗/美しさ、艶/色気という、もの作りの核からワードを拾い組み合わせた造語。
国や年代を特定せずデザイナーの経験してきたものをベースに少し新しいものを提案しています。 -
NOWHAW (ノウハウ)NOWHAW(ノウハウ)はパジャマによる「新しく思いがけない驚きのある休日と世界」を過ごすことをコンセプトに展開しているパジャマブランド。
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UNTRACE (アントレース)UNTRACEは「機能と実用の検証」をテーマにしたブランドです。
時代によって変化していく衣食住での機能性を考え、アップデートさせ、新しい価値をデザインし続けます。 -
MEIAS (メイアス)MEIAS(メイアス)は2018年に発足したニットエンジニアによるブランド。
これまで培った素材開発や編み技術の経験を生かし、一本の糸と向き合い、緻密な計算のもと普遍的で着心地の良いプロダクトを追求しています。 -
KANEMASA PHIL. (カネマサフィル)KANEMASA PHIL.(カネマサフィル)は2023-2024年秋冬シーズンより、ブランド名をKANEMASAから「カネマサフィル (KANEMASA PHIL.)」に変更。
「フューチャークラシック/フューチャー・ヴィンテージ」をコンセプトに、50年以上にわたって培ってきた技術力と最先端の特注ジャガード丸編機による新しいプロダクトです。 -
REVERBERATE (リバーバレイト)REVERBERATE(リバーバレイト)は、デザイナー星健介が2013年にイギリスで立ち上げたブランド。
型紙の作成をデザイナー自身が手掛け、直接視察した国内有数の縫製工場で生産を行っています。
特定のジャンルに縛られずにいたい、という思いから毎シーズンテーマは定めずコレクションを発表しています。 -
NOCHINO OPTICAL (ノチノオプティカル)NOCHINO OPTICAL(ノチノオプティカル)は眼鏡の産地、福井県鯖江市を拠点に、職人達がハンドメイドで丁寧に制作するアイウェアブランド。
ジェンダーレスでベーシック且つシンプルなアイテムを展開しています。 -
FUJI (フジ)FUJI(フジ)は普遍的な創造物と現代のエッセンスを融合させ、質の高い素材と独自のデザインを採用し、日々の生活に豊かさと喜びをもたらす製品作りを行うブランド。
日常で手に取られる服は、着る人のライフスタイルに自然に馴染み、さりげなくその存在を感じさせるものであるべきだと考えています。 -
HEREU (へリュー)HEREU(へリュー)はスペイン語で「継承者」を意味する、スペインのバッグ&シューズブランド。
地中海に浮かぶマヨルカ島やメルノカ島の伝統技術を受け継ぎ、スペイン生産にこだわりながら現代にマッチしたモノづくりを行い、一点一点熟練した職人により手編みで作られています。 -
ANCELLM (アンセルム)ANCELLM(アンセルム)は"視点を変えた経年変化の提案"をテーマとし、着込んで馴染むごとにそれぞれの美しい表情になっていくことを新たなる価値として提案するブランド。
素材・加工など経年変化するという視点を持った選んだものを、熟練の職人の手によって形になったプロダクトを展開しています。 -
BONEE (ボーニー)BONEE(ボーニー)は「Inner Self, Open-minded」をコンセプトに、内なる自己を解放するオープンマインドな精神からインスピレーションを得てジュエリーを提案する。
人種やジェンダー、年齢や容姿などのカテゴリにとらわれることのない、多様で豊かな生活の一端になるようなジュエリーを提案しています。 -
Yu Nagaba
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CONTAINER CARRYING TOOL (コンテナキャリングツール)CONTAINER CARRYING TOOL(コンテナキャリングツール)は貨物コンテナのような規格化されたものづくりを目指すブランド。
ユーザーの趣味趣向、その変化にも柔軟に対応できるツールを提案しています。 -
Unlikely (アンライクリー)Unlikely(アンライクリー)は、様々なブランドやショップのクリエイティブディレクターを務めた中田慎介氏が2023年にスタートしたブランド。
アメリカントラディショナルの"~でなければならない"の美学をベースに、ブランドの語源にもなった"ありそうでない"ワードローブを表現しています。 -
MIZUNO (ミズノ)MIZUNO(ミズノ)は日本のスポーツメーカー美津濃株式会社が展開するブランド。
関西を拠点として、グローバルに展開している日本のスポーツメーカーです。 -
Olde H & Daughter (オールドエイチアンドドーター)Olde H & Daughter(オールドエイチアンドドーター)はOlde Homesteaderから派生した姉妹ブランド。
Olde Homeateaderで培った技術や生産背景を生かしつつ、新しい価値を生み出しています。
ヨーロッパのヴィンテージやアンティークの匂いを漂わせつつ、クリーンで中性的なデザインワークを得意としています。 -
Olde Homesteader (オールドホームステッダー)Olde Homesteader(オールドホームステッダー)は、日常で何気なく使われている「モノ」の本質に向き合い、本当にいいと思えるプロダクトだけを作っているブランドです。
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MONTGOMERY (モンゴメリー)1896年、英国王立海軍が船上で使用するコートとしてダッフルコートの原型が開発されました。
MONTGOMERY(モンゴメリー)はその生産を担っていたIdeal Clothing Companyを原型に持つ、最古のダッフルメーカーの一つです。
ノルマンディー上陸作戦の総指揮官として知られるモンゴメリー元帥の功績を称え社名をMONTGOMERYに変更し、現在に至ります。
23AWシーズンより、日本国内向けに新たにデザイナーを迎え再スタートしました。 -
IIROT (イロット)IIROT(イロット)は2018年にデザイナーの鳥居なぎさがスタートしたウィメンズブランド。
「好きなものこそ、シンプルに纏う」をコンセプトに、程よく捻りの効いたデザイン性が魅力のクリーンで普遍的なアイテムを提案しています。 -
Joshua Ellis (ジョシュアエリス)Joshua Ellis(ジョシュアエリス)は1767年にイギリス・ヨークシャーで誕生した、英国テキスタイルの中でも最古の歴史をもつファクトリーが手がけるストールブランド。
伝統的な職人技と現代的で革新的な製造技術、両方に精通した社内デザイン・プロダクション・チームが、ユニークな製品を届けています。 -
ALONE (アローン)ALONE(アローン)は、日本のファッションブランド。
デザイナー自身が日頃から身に付けているアイテムを起点に、長く愛用できるウェアを展開しています。 -
YOKO SAKAMOTO (ヨーコサカモト)YOKO SAKAMOTO(ヨーコサカモト)は、日本のファッションブランド。
無駄なデザインをせず本質に寄り添う事を心がけ、「日常着」として常に身に付けたくなるプロダクトを提案しています。 -
Ernie Palo (アーニーパロ)Ernie Palo(アーニーパロ)は2011年にALLEGEを手掛ける山口亮氏により設立されたユニセックスレーベル。
"ユニバーサルなクリエイションの中にあるアイデンティティの追求。今を感じながらもその先の時代にアーカイブとして受け継がれていくプロダクト"をテーマに掲げ、クリーンで普遍的なアイテムを展開しています。 -
Tu es mon Tresor (トゥ・エ・モン・トレゾア)Tu es mon Tresor(トゥ・エ・モン・トレゾア)は、2010年より東京にてウィメンズブランドとしてスタート。
2020年にデニムブランドとしてリブランディング。
女性デザイナーの佐原愛美は、“女性の為のセーフプレイスを作りたい”という思いで、女性の体型や感性に寄り添ったデニムを提案しています。 -
Khakis (カーキス)Khakis(カーキス)は、韓国発のライフスタイルブランド。2020年に米国の古着をリメイクするところから始まり、現在はオリジナルのパターンを用いて、アメリカンカジュアルをベースに幅広いベーシックスタイルを提案している。
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CAYL (ケイル)CAYL(ケイル)は2011年に韓国で創立。
「Climb As You Love」のキャッチコピーの元、デザイナー本人がクライミング、トレイルランニング、ハイキングでの経験を経て生まれたアイデアを形としたプロダクトレーベルです。 -
WEAREALLANIMALS (ウィー・アー・オール・アニマルズ)WEAREALLANIMALS(ウィー・アー・オール・アニマルズ)は、2021年に東京で設立されたプライベートレーベル。
コレクションは70~90年代のファッション、音楽、インディペンデントアートに影響を受けています。
有名、無名問わず優れた過去の作品に焦点を当て、新しい命を吹き込みます。 -
AMOMENTO (アモーメント)AMOMENTO(アモーメント)はソウルを拠点とするウィメンズウェアブランド。
モダニズムからインスピレーションを受けた、洗練されたシンプルな装いを追求しています。 -
Palmes (パームス)Palmes(パームス)はデンマークのコペンハーゲンを拠点に、クラシックなテニスウェアの上品さから着想を得た現代的なウェアブランド。
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Afiit (アフィット)Afiit(アフィット)は2022年に誕生した全てが非公表なアノニマスなブランド。
気の利いたミニマルなアイテムを中心に展開。 -
premio gordo (プレミオ ゴルド)premio gordo(プレミオ ゴルド)は「履く人、またその空間までもを美しくさせる靴」をコンセプトに掲げ、デザイナー戸松朋子氏によって立ち上げられたシューズブランド。
自己への興味や知欲を喚起させ、自らの力で魅力的になるツールとしての靴を提案しています。 -
babaco (ババコ)babaco(ババコ)は上質な素材を使用した、ニットウェアを中心に展開している日本のファッションブランド。
日本の優れた工場や職人技術を取り入れたニットやソックスは、豊かな着心地と表情を生みだしています。 -
WARENFAUS (ワーレンファウス)WARENFAUS(ワーレンファウス)は、目の届くところにあるものを大切にし、旅(行動)する人のためのバッグを提案するファクトリーレーベル。
旅は人を知識だけでなく精神面でも成長させる素晴らしい機会であるという考えのもと、商品や取り組みを発信しています。 -
TDR (ティーディーアール)TDR(ティーディーアール)はロンドンのセレクトショップのオーナーを務めるイアン・ペイリーによって24AWシーズンよりローンチしたブランド。
オーナーのイアンが過去40年間にわたって収集したヴィンテージアイテムをベースに、当時の伝統的な手法を再現し現代的なリアルクローズへと昇華したコレクション。
ブランド名のTDRの由来はあえて明かさず、シーズンを追うごとにコレクションピースにヒントが隠されているという遊び心も特徴です。 -
META CAMPANIA COLLECTIVE (メタカンパニアコレクティヴ)META CAMPANIA COLLECTIVE(メタカンパニアコレクティヴ)は、2020年からパリを拠点にスタートしたブランド。
アートディレクションを手がけるHeiko KeinathとデザイナーのJon Strassburgにより設立。
ワークウェアを主軸としながら、高級素材を使ったタイムレスかつコンテンポラリーなデザインを展開しています。 -
HAKUJI (ハクジ)HAKUJI(ハクジ)は、2015年春夏シーズンにデビューした日本のジャージブランド。
アイテムはシンプルで上質であることに重きを置き、デイリーに心地よく使用できることを念頭に制作されています。
白素地に無色の釉薬を重ねた白磁のように、日常に溶け込む深みのあるスタンダードとしてジャージー素材の新たな価値観と可能性を提案しています。 -
KAMARO'AN (カマロアン)KAMARO'AN(カマロアン)は、台湾国内花蓮の原住民であるアミ族と台湾人デザイナーのコラボレーションによって生まれたブランド。
ブランド名の由来は、アミ族の民語 "Pangcah(パンツァハ)"から来ており、「住む場所」を意味しています。
アイテムは全て先住民族の職人が工房で丁寧に一つ一つゆっくりと手織りされたもので、手仕事の暖かみと美しさ、伝統的でありながらモダンな佇まいのあるプロダクトとなっています。 -
Gander (ガンダー)デザイナーの故郷であるマンチェスターを拠点とするGander。
服が持つ真の目的を提供しながらも遊び心を忘れないコレクションを展開しています。 -
ULTERIOR (アルテリア)ULTERIOR(アルテリア)は日本古来の美意識である「余白」や「不均衡(不完全)」を服で表現しており、使用する素材やパターンにこだわりを持つブランド。
アイテム自体の派手さはなく、纏うことで着用者の個性がより活かされるような服作りを目指しています。 -
APFR (アポテーケ フレグランス)APFR(アポテーケ フレグランス)は、2011年に菅澤圭太氏によって設立された日本のフレグランスブランド。
世界中の伝統的な香料、生薬文化、自然哲学思想、食、音楽、芸術に影響を受けながら香りを創造し、現代的なデザインに日本古来の繊細微妙なこだわりを取り入れることにより、ブランドの世界を表現しています。 -
TAN (タン)TAN(タン)は2015年に設立された日本のファッションブランド。
「糸から衣装へ」をキーワードに、緻密に計算された編組織とデザインによるニットウェアを展開している。
ブランド名は、ラテン語で「触れる」という意味を持つ「tangent(触れること)」に由来。
また、無限の正負を示す「tangent」の様にニットプロダクトの無限の可能性を示している。 -
CONLEAD (コンリード)CONLEAD(コンリード)はConnect+Co-leadの造語。
服とシューズを繋ぎ(connect)引き立て(co-lead)、時には主役にもなりうるソックスのブランド。 -
vebet (ベベット)vebet(ベベット)は"身につける人の個性を照らし 長く使えるタイムレス・シーズンレスな ジュエリー"がコンセプト。
極限まで無駄を省きながらも確かな個性が光る、そんなジュエリーを提案するブランド。 -
PORT TANGER (ポートタンジェ)PORT TANGER(ポートタンジェ)はモロッコの港町であるタンジェを舞台にした旅日記から着想を得て、2020年に誕生したロンドン発のユニセックスアイウェアブランド。
モロッコのDNAとライフスタイルを体現し称えるハンドメイドのアイウェアを展開しています。 -
texnh (テクネ)
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1LDK e.s. (ワンエルディーケーエディトリアルスタジオ)1LDK e.s.(ワンエルディーケーエディトリアルスタジオ)は1LDKが主宰する新たな出版レーベルです。
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OPEN SESAME CLUB (オープンセサミクラブ)OPEN SESAME CLUB(オープンセサミクラブ)は日本のファッションブランド。
新しい時代のファッションの在り方、環境や社会への責任を考えながら、遊び心があり、日常の特別な一幕を思わせるニットウェアを中心とした日常着を提案しています。 -
ADAWAT’N TUAREG (アダワット トゥアレグ)ADAWAT’N TUAREG(アダワット トゥアレグ)はアフリカはサハラ砂漠で暮らすトゥアレグ族が作る、代々受け継がれる伝統工芸の銀製品です。
アフリカにおいて初めて銀細工を始めた民族との説もあり、ヨーロッパではインディアンジュエリーと双璧をなすネイティブジュエリーとして認知されています。 -
hinok (ヒノック)hinok(ヒノック)は「いつも緑と共に」という意味を持ち、“私とあなた”そして自然を尊重するという思いで、今の時代に備えるべき新しいエチケットを提案。
健康な今日と持続可能な明日のために、自然の中に答えを見出し、自然のための答えを模索し、私たちの日常を清潔で衛生的なものにする製品を開発しています。 -
NONFICTION (ノンフィクション)NONFICTION(ノンフィクション)は、最も素直な自分に向き合う時間のために誕生したライフスタイルビューティーブランドです。
厳選された原料と繊細な調香をもとに、神秘的で独特なムードを醸し出す香水、そして一日の始まりと終わりをより丁寧に仕上げるボディケアアイテムを展開します。 -
GOTTLOB WORLD (ゴットロブワールド)GOTTLOB WORLD(ゴットロブワールド)はドイツ・ケルンにて、創業者モリッツ・ゴットロブの母、バーバラ・ゴットロブにより設立されたジュエリーブランド。
日常にさりげない彩りを添えながら、身に着ける人に「自信と喜びをもたらすラッキーチャーム」のような存在。
洗練されたデザインと高品質な素材の融合により、国や言語を越えて多くの人々の心をつなぐアイテムを生み出しています。 -
MARINA YEE (マリナ・イー)MARINA YEE(マリナ・イー)は1981年にアントワープ王立美術アカデミーを卒業し、Antwerp Sixの一員として知られるファッションデザイナーのMARINA YEEにより設立したブランド。
ミニマルでデコンストラクション的なデザインを得意とし、ドレープや折り紙のようなパターン、手刺繍など繊細なディテールを重視。
ヴィンテージ衣服のリメイクやサステナブル素材の活用に力を入れ、着心地と美しさを両立させるデザインが特徴です。 -
SINE & COSINE (サインコサイン)SINE & COSINE(サインコサイン)は、アムステルダムを拠点にしたラグジュアリーフットウェアブランド。
数学的な根拠に基づき計算され、歴史の背景からインスピレーションを受け、それらを融合させて製作されたデザインが特徴。
数学者の彼らは独学によって新たな視点に基づいたデザインを基に製作。
歴史あるオランダの靴を再構築し、ミニマムで現代的なデザインに落とし込んだハンドメイドのフットウエアを展開しています。 -
Loulou de Saison (ルル デ セゾン)Loulou de Saison(ルル デ セゾン)は、クロエ・アルシュによるパリを拠点としたブランド。
ニュートラルな色合いとクラシックなシェイプで構成され、誰のワードローブにもシームレスに溶け込むようにデザインされています。
25AWより日本初上陸。 -
CMMN SWDN (コモン スウェーデン)CMMN SWDN(コモン スウェーデン)は、ロンドンのメンズファッションブランド。
進歩的で傑出したピースとハイブリッドな品質のワードローブの定番をミックスしたクリエーションを目指しています。
クラシックな仕立ての紳士服の優雅さと、若者のサブカルチャーからインスピレーションを結合し、男性らしさの新しいイメージを提案しています。 -
CAMPER LAB (カンペールラボ)CAMPER LAB(カンペールラボ)は、2015年にカンペールのエクスクルーシブラインとしてスタート。
最先端のテクノロジーと革新的なデザインを融合させたハイエンドなアイテムをラインナップしています。
「シンプルでありながら洗練されていて、ちょっぴり皮肉めいている」独創的で繊細なデザインを提案しています。 -
RUS (ルース)RUS(ルース)は、ニットウェアにフォーカスしたブランド。
二ットウェアデザイナーのPatiとインダストリアルエンジニアのInésの二人の姉妹によって2019年にスペインで設立。
慣習に囚われず自身の装いを自由に選択することができる、現代の女性像をミューズとして、サステナブルでありながら上質なアイテムを提案しています。 -
INSCRIRE (アンスクリア)INSCRIRE(アンスクリア)は、「ファションは愛に溢れ、刺激的で、自由に楽しむべきだ」という理念のもと、その時感じたことを表現し、着る人の記憶に残るようなブランドでありたいという願いの元立ち上げたファッションブランド。
ミリタリーやワーク、ヴィンテージといったメンズスタイルの解釈から生まれたコレクションを製作。それらをミックスして着ることで化学変化を起こし、新たな価値観やスタイルを提案しています。 -
kibn (キブン)kibn(キブン)は、フォトグラフィーを中心に幅広いジャンルで活躍するアーティスト「嶌村吉祥丸」が立ち上げたフレグランスブランド。
わたしたち人間の本質である「気分」に由来し、 この世界に横たわっている「あいだ」を意味します。人と人とのあいだ、そしてあなたとこの世界とのあいだについて問いかけることを目的としています。 -
OME (オーメ)ŌME(オーメ)は2025年春夏シーズンより始まった日本のブランド。
「伝統と革新」と「継承」をコンセプトとし、布や糸を青く染め上げる染色技法「藍染」と、植物や自然素材から抽出した染料を用いる「草木染」といった、日本の伝統的な染色技法にフォーカスしている。染めが持つ本来の美しさを引き立てる、時代を超えて愛されるワードローブを目指している。 -
maastik (マースティック)maastik(マースティック)は、「身軽さ」をブランドコンセプトに高い機能性と幅広いシーンで着用可能なミニマルギアを展開するブランド。
ブランド名はエストニア語で「風景」の意。
デザイナーがバルセロナ在住時に感じたカタルーニャ文化の独創性や寛容な気質に、日本特有の美意識である「陰翳」をミックスしたプロダクトを生み出す。 -
ANOTHER OFFICE (アナザーオフィス)ANOTHER OFFICE(アナザーオフィス)は、様々な職種の人々が仕事や日常生活で快適に着用できる、服やアクセサリーを創造する韓国発のコンテンポラリーブランド。
シンプルでありながら汎用性の高いデザインと、人体に害の少ない最高の素材を使用することで、年月が経ち流行が変わっても、その価値と洗練さを失わないようにすることをテーマに掲げたモノ作りを行っています。 -
INNAT (インアット)INNAT(インアット)は、「LIKE AN INN “旅の宿のように”」をコンセプトにした日本のファッションブランド。
年齢、性別、人種、時間、起源、季節などあらゆる境界線無く、癒しとリラックス、そして高揚感を纏って欲しいという想いのもと、ユーモア溢れる上質なおもてなしを提案しています。 -
Cale (カル)Cale(カル)は、厳選された上質な素材と丁寧な縫製で仕立てた高品質な衣服を提案しているブランド。
そして衣服を提案するブランドであると同時にギャラリーも手掛けています。 -
LADY WHITE (レディーホワイト)LADY WHITE(レディーホワイト)は、LAのデニムブランド〈ライジングサン〉のデザイナー兼オーナーであるマイク・ホディスの下で働いていたフィリップがLAにてスタートしたブランド。
コレクションはシンプルで高品質のTシャツからアイテム製作を開始し、現在では、Tシャツのみならず幅広いスポーツウェアのコレクションを生み出すブランドへ。
製品はロサンゼルスにあるデザイン本部から10マイル以内にある家族経営工場で製造されています。 -
Cambridge Satchel (ケンブリッチ サッチェル)Cambridge Satchel(ケンブリッチ サッチェル)は、イギリス発祥のレザーバッグブランド。
イングランドの中心部にある工房で卓越した技術を持つ職人の手によって作られています。
長く使うことで美しく変化をしながらも、バッグとしての機能を損ないよう設計されています。 -
CONVENIENCE YOUNG (コンビニエンスヤング)CONVENIENCE YOUNG(コンビニエンスヤング)は、2019年に活動を始め、CDジャケットやショップロゴ等も手掛けるブランド。
便利な物に溢れ、埋もれそうになりながらも自分という存在を主張するコンセプト。
「CONVENIENCE YOUNG/コンビニエンス ヤング」は「便利な時代に生まれた若者」を意味しています。 -
LOLA JAMES HARPER (ローラ ジェームス ハーパー)LOLA JAMES HARPER(ローラ ジェームス ハーパー)は、20103年に立ち上げられたパリ発のライフスタイルブランド。
パフューム・クリエイティブ・ディレクターであり写真家、ミュージシャン、映画監督としても活動している "Rami Mekdachi (ラミ・メックダチ)" が、家族で世界中を旅するなかで得たインスピレーションをもとに香りを生み出している。
フレグランスアイテムの名前はレコードショップやコーヒーショップ、映画館など、今までに訪れた世界中の場所とそこでの記憶を元にユニークなネーミングがされている。 -
OBVIOUS (オブヴィアス)OBVIOUS(オブヴィアス)は、パリで香水ブティックを運営しているファウンダー、ダヴィッド・フロサール(David Frossard)が立ち上げたフレグランスブランド。
「白いTシャツのような香水」をコンセプトに掲げ、「自分にとって気持ちのよいものなら、環境にとっても優しいものであるべきだ」という思いから、原料からパッケージに至るまでサステナブルな素材にこだわっています。 -
adidas (アディダス)adidas(アディダス)は1949年にドイツにて設立。
スニーカーを中心としたスポーツ用品全般を製造販売する総合スポーツメーカーです。 -
A SOCIALIST (ソーシャリスト)A SOCIALIST(ソーシャリスト)は、国内屈指のテーラード工場で生産を行い仕立ての良さに拘りつつ、ONE SIZEで独自の着方を提案します。
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determ; (デターム)determ;(デターム)は、意志決定の意味を持つ“determine”に由来。
強い意志を持った女性が向かっていく方向に、常に寄り添い、⻑く共にできるようなランジウェアを提案します。 -
SHOKKI (ショッキ)SHOKKI(ショッキ)は2013年にスタートしたハンドメイドのセラミックレーベル。
「ま、いっか。」くらいの気楽さと自由さで、食器や花瓶、オブジェなど、1点もののプロダクトの企画と製造をします。 -
MIDTHINGS (ミッドシングス)MIDTHINGS(ミッドシングス)はATTACHMENT(アタッチメント)出身のデザイナー・近藤晃裕が手掛ける2025年秋冬デビューのブランド。
「中間」をテーマに展開。大人と子供、自然と都会といった相反する要素を掛け合わせ、「日常的でありながら特別な記憶を作り出す服」を提案していきます。 -
VANS (ヴァンズ)VANS(ヴァンズ)は、1966年にアメリカ・カリフォルニアで創業された、スケートボードシューズを始めとするアクションスポーツブランド。
創設者ポール・ヴァン・ドーレンの名前を由来に、シンプルでグリップ力のあるデザインがスケーターに人気となり、現在はストリートカルチャーの定番ブランドとして、老若男女に愛されています。 -
I'm here (アイムヒアー)I'm here(アイムヒアー)はデザイナー/ 島瀬敬章、パタンナー/ 島村幸大太が手掛けるブランド。
「時間」を考えの軸とし、全ての人々が、それぞれに、自分を語ることのできる現代のユニフォームを提案しています。 -
Blanc YM (ブランワイエム)Blanc YM(ブランワイエム)は宮内裕太郎が手掛ける日本のファッションブランド。
「Universality,Diversity,+α」をコンセプトに、ミニマルでクリーンな日常着を提案し、素材感や精緻なディテールで一捻りある”ありそうでない服”を、ユニセックスで展開しています。 -
Martin Sallieres (マルタン・サリエール)Martin Sallières(マルタン・サリエール)はフランス出身のフットウェアデザイナーで、SUNNEIのフットウェア部門を率いたほか、Filling Piecesをはじめとするラグジュアリーからコンテンポラリーまで、10年以上にわたり多様なコレクションに携わってきました。
トレンド、スケジュール、コストといった制約の中でも創造性を持ち続け、ついに自身の名を冠したブランドを立ち上げ、より個人的な視点からフットウェアの可能性を探求しています。
リラックス感と丁寧なクラフツマンシップが融合したフットウェアを提案し、すべてのデザインはスケッチから生まれ、親しみやすさと実験的な要素を絶妙なバランスで表現。
日常に自然と溶け込みながらも、静かに存在感を放つ一足へと仕上げられています。控えめながらも確かな美意識を持つ人々に向けた、新たな選択肢を提示します。 -
CAMISAS MANOLO (カミサス マノロ)CAMISAS MANOLO(カミサス マノロ)は2019年スペインのマドリードで創業したシャツ専業ブランド。
国内外のクオリティの高い生地から厳選し、熟練のテーラーによる伝統的技法で制作されるシャツのコレクションを展開しています。 -
PORTANCE (ポータンス)PORTANCE(ポータンス)は"Built to move and stay"をコンセプトに、2026SSより始動するレーベル。
長年ものづくりに向き合ってきたチームが、日常着をベースに、堅牢な姿勢を込めたアイテムを展開していきます。 -
AMOSKEAG (アモスケイグ)AMOSKEAG(アモスケイグ)は、世界最大の織物工場としてリーバイス社の黎明期を支えた幻の生地メーカー。
織ったままの生機と呼ばれる生地を素材の核とし、ただレーベルとして復刻させるのではなく、現代の衣服に昇華していく。
受け継いだ歴史をこれからの未来へ繋いでいくことをコンセプトにしたブランドです。 -
PURLAM (プラム)
PURLAM(プラム)は2025AWよりスタートしたブランド。
テーラリングに精通したパタンナーと創業60年を越えるニットファクトリーが製作を手掛けています。
ニットと身体の関係性を紐解き、幾度となくパターンを検証。適切な素材の選定と表層的なデザインの排除。
性別、年齢を問わず、僅かでも身体を美しくみせるニットウェア。 -
DAUGHTERS JEWELRY (ドーターズジュエリー)
DAUGHTERS JEWELRY(ドーターズジュエリー)は2016年に設立された「日常に寄り添う本物のジュエリー」をコンセプトとするブランド。
ミニマルで洗練されたデザインは、トレンドに左右されず、14Kやシルバー925素材を中心に肌に馴染む輝きを提案。
特許技術を採用したイヤリングや、サステナブルな素材選びで現代女性の日常を彩ります。 -
GEORGIA (ジョージア)
GEORGIA(ジョージア)は「自己表現」と「個性」を核に据え、ファッション業界に今なお根強く残るバイナリー(性別二元論)的な価値観を越え、
ジェンダーインクルーシブな視点を打ち出すブランド。
サステナブルな視点を大切にしながら、従来の枠にとらわれない自由な服づくりを通して、「着ることの解放」を提案しています。 -
KATIM (カチム)
KATIM(カチム)は『ケアしながら長く育て付き合う』という、
タイムレスでありながら、今だからこそ改めて大切にしたい価値観の中で、
ブランドのフィロソフィーである『機能美と造形美の相乗効果』を追求したフットウェアを展開。 -
JEANERICA (ジーネリカ)
Jeanerica(ジーネリカ)はサステナブルな開発を軸に、長く愛用できる洗練された日常着を提案するヨーロッパ発のデニムブランド。
持続可能性とさりげない上質さを大切にしたものづくりを行っています。 -
Jens (イェンス)
Jens(イェンス)は普段なれ親しんだ素材を最大限に生かし、日常と非日常を行き来する洋服やジュエリーを提案する日本のレーベル。
インテリアやアートなど空間を演出するものも身につけるものと同様に捉え、アーティストと共に空間的なアプローチの新作発表「プレビュー」を毎シーズン行っている。
152件中
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1LDK HOUSE BRAND
SELECT
A
B
C
K
M
- maastik
(マースティック) - MAATEE&SONS
(マーティーアンドサンズ) - Maison Margiela
(メゾンマルジェラ) - MARINA YEE
(マリナ・イー) - MARROW
(マロウ) - Martin Sallières
(マルタン・サリエール) - MARY AL TERNA
(メアリオルターナ) - Marvine Pontiak Shirt Makers
(マービンポンティアックシャツメーカーズ) - MASTER&Co.
(マスターアンドコー) - MEIAS
(メイアス) - MERRELL
(メレル) - MERRELL 1TRL
(メレル ワンティーアールエル) - META CAMPANIA COLLECTIVE
(メタカンパニアコレクティヴ) - MIDTHINGS
(ミッドシングス) - MIZUNO
(ミズノ) - MM6
(エムエムシックス) - m's braque
(エムズブラック) - MY___
(マイ)
シーズン、トレンド、年齢を問わずに上質なモノ造りをすることを根底におき、
更には布地、パターン、縫製など全てにおいて妥協を許さない製品を生み出すことを目標としています。